労働組合
の導入事例

労働組合の読み放題について

ジョブ型雇用の推進、新型コロナの感染拡大に伴うリモートワークの浸透。社会の構造と、ビジネスの環境が大きく改革する2020年代の初頭、日本の労働者がおかれた立場は劇的に変化し始めています。

そんな先を見透しづらい今だからこそ、働く人を支える労働組合の存在意義は増しているといえるでしょう。いつの時代も、大切なのは組合員同士が、繋がって団結すること。その繋がりを維持し、団結を深めていくため、組合員向けの福利厚生の充実を検討する労組・ユニオンが増え始めています。

そんな福利厚生サービスのひとつとして、「雑誌・マンガの読み放題」が選ばれ始めています。組合の事務所内に導入することも、組合員同士で利用するLINEアカウントに連動して提供することも可能です。

労働組合の取り組み事例

ブリヂストン労働組合

ブリヂストン労働組合様では、組合員への情報伝達ツールとして、LINEをご活用中です。さらにLINEと連動した読み放題「ビューン@」を、本社支部のほか、各地域の支部様でもご導入いただき、組合員への福利厚生にご活用いただいています。

労働組合向け読み放題

組合員が繋がり、団結するためには、加入する皆に平等で公平なサービスを提供することです。場所も時間も選ばず数に限りの無い、電子雑誌・マンガの読み放題が最適かもしれません。

ビューンにお問合わせ頂ければ、ご要望に合わせた読み放題サービスをご提案させていただきます。