待ち時間対策に使える
人間ドック専門病院の
電子雑誌導入事例

コロナ禍における人間ドック・健康診断の受診率低下

2020年度の人間ドック・健康診断の受診率は例年と比べると三割ほど減っているのはご存じでしょうか。やはり、新型コロナウイルス感染症が原因で、検診の受診控えが起こっているのが現状のようです。

しかし、定期健診の受診を見送ることで怖いのは新型コロナウイルス感染症ではなく、がんや生活習慣病など知らないうちに身体を蝕む病気です。
それらの病気を早期発見するためにも人間ドック・健康診断は毎年欠かさず受診しなければいけません。

ところで、新型コロナウイルス感染症を受けて検診センターや人間ドックの専門病院においても、待合室の雑誌が撤去されている現状があります。検診当日は、複数の検査を受けるために、どうしても順番待ちは生じてしまうもの。せっかく受診に訪れた患者様を退屈させず、安心してリラックスしていただくためにも、電子の雑誌・マンガの読み放題をおすすめします。

人間ドック専門病院に最適な読み放題

店舗や施設向けの待ち時間対策、集客施策として使えるのが「ビューン読み放題スポット」です。店舗内のWi-Fiに接続するだけで雑誌350誌、マンガ3万冊が読み放題。全国の1,000を超える複合カフェ、温浴施設、病院などでご利用いただいております。

インターネットの設備があれば、特別な設備や工事は不要。お客様のスマートフォンやタブレットでご利用いただくので、紙媒体で必要だった設置場所の確保や管理も必要ありません。さらに、使いまわしなどもないため、感染症対策にも有効です。

主に病院·クリニックの方におすすめしているのが「ビューン読み放題タブレット」です。店内の共通タブレット端末から情報誌、ファッション誌などの雑誌350誌、マンガ3万冊が読み放題。全国2000を超える美容院・サロンや病院、クリニックでもご利用いただいております。

安価な費用で導入することができ、スタイリッシュで使い勝手のよいタブレット端末とセットで、1台・月額1,000円台からご導入可能です。また、紙の雑誌と違い、清掃や入替などのメンテナンスも不要で、さっとアルコール除菌すれば、感染症対策にも有効です。